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ダイエット方法&体験談

私は任天堂スイッチのリングフィットアドベンチャーを用いてダイエットを行いました。期間は三ヶ月ちょっとの110日間ほどです。具体的には、1日100キロカロリーの消費をノルマに運動を行いました。動きとしては、走る、筋トレをするなどがリングフィットアドベンチャーのなかには入っていました。

 

筋トレの具体例としては、スクワット、上腕二頭筋を鍛えるもの、腹筋を鍛える船のポーズ、あと筋トレではないですが、英雄のポーズなどのヨガポーズがありました。この腕、腹、脚を鍛える筋トレメニューと、ヨガのポーズと走る、歩くを用いて、アドベンチャーが進んでいきます。

 

ストーリーは、主人公がドラゴを更生させるために戦うという内容で、とても面白い探検ストーリーのようなものです。ドラゴや敵のキャラクターがたくさんでてくるのですが、それぞれのキャラクターに個性があるのがおもしろい点であります。

 

また、このストーリーはワールド1、ワールド2といったように進んでいき、ワールドのなかに話がいくつも入っているという構成になっています。イメージとしては、DSのスーパーマリオブラザーズのような感じです。

 

そのため、ストーリーやつぎのワールドがみたいから続けられるというひともおおいのではないかなと思いました。また、ステージの間に、ミニゲームのようなものが設けられていることがポイントです。具体的には、CMでお馴染みのモグラ叩きや、ロボットをたのしていくものや、ろくろ回しなどが挙げられます。とてもバライティー豊かです。

 

また、ストーリーにはでてこないもののリングフィットアドベンチャーにでてくるゲームにリズムゲームが入っていることも特徴的です。これは、リズムに合わせてスクワットしたりするものです。これらのヨガ、筋トレ、ランニング、ミニゲームを110日毎日1〜2間行い続けることによって、ウエストや脚のシェイプアップや、食事制限なしで二キロの減量をすることができました。

 

20代の男性です。高校の3年生の時に1年間を通して卒業論文を書くというものがありました。テーマはなんでもよかったので、昔から少し太っていたこともあり、モテたいという気持ちもあったので、この機会に痩せようということで夏休みを利用してどれだけ痩せるかという論文を作る為にダイエットを開始しました。

 

方法としては、毎日10キロのランニングと腕立て腹筋背筋を毎日100回、朝と昼ごはんは平均的な食事ですが、夜ご飯は炭水化物をやめ、高タンパク低カロリーな食事をしました。あと、補足として、睡眠時間を7時間はとることです。

 

よく機械やサプリ等を使って楽に痩せるダイエットをCMや雑誌で目にしますが、今までだらしない生活をしていたのでダイエットも楽をしてしまうと必ずリバウンドしてしまうと思い、そのだらしない生活を変える為少しきついと思いますが頑張りました。そんなストイックな生活をしているとダイエットをして2週間ぐらいで約5キロ痩せました。

 

すぐに効果が出てきて嬉しかったのですが、運動もしていたので筋肉は脂肪よりも重く、筋肉がついてきて3週間4週間目はあまり痩せなかったです。そして汗を大量にかくようになったので少し気持ち悪いかなと思っていたのですが一ヶ月ぐらいするとマイナス3キロぐらい痩せていました。

 

そこで体脂肪率が気になり測ったところ、8パーセントになっていました。体脂肪率が一桁になるとアスリートでも難しい5パーセント以下が見たくなりあと夏休み終わるまでメニューを倍にしました。すると、結果夏休みの約一ヶ月半で体重は73キロから58キロまで痩せ、体脂肪もトレーニングジムで測ったところ3パーセントになっていました。

 

あれから5年ほど経ちますが今では、夏休みの時のような運動はしていません。週末にランニングをする程度です。食事も平均的な食事をしていますが、今では60キロで体重を維持しています。ストイックなダイエットは苦しいものですが、筋肉をすごくつけていると、代謝がよくなっているので太りにくい体になります。楽なダイエットよりおすすめです。

 

これから、ストイックなダイエットをする方、仕事などで忙しい方は少しメニューを落として、少し期間を長くしてやってみてください。メニュー量を落としても必ずどこかで心が折れると思います。心が折れないようにする為には、周りの人に痩せることを公言してください。何キロ痩せると目標を決めてください。

 

そして理想の自分を想像してください。モテている自分を想像してください。欲求が人を動かす1番の原動力になります。毎日自分が痩せてどうなっているかを想像して1日を始めて1日を終えてください。毎日想像することでもしかしたら、メニューの量が増えているかもしれません。ダイエット頑張っていきましょう。

 

本日は、20代後半の私が今までに試したダイエット法の中で1番良かったものを紹介します。高校生の頃の私の周りはスタイルが良くて、いくら食べても太らない体質の友達が多く、自分の体形がとてもコンプレックスでした。周りの友達のようにすらっとした体系になりたいと思い、沢山のダイエットをしました。

 

初めてのダイエットは当時話題だった「ビリーズブートキャンプ」でした。自宅のリビングで1週間毎日続けた結果、効果はありましたが激しい運動量に挫折して、すぐに断念しました。それからも、色々な方法を試しましたがなかなかうまくいきませんでした。

 

糖質制限、脂肪燃焼スープ、置き換えなどの食事制限をしたこともありましたが、体調不良になったり、少し痩せてもリバウンドしたりと思うようにいきませんでした。また、ランニングや宅トレなどの運動系に至っては、3日坊主でした。痩身エステを契約して30万円払ったこともありましたが、思うような結果が出ませんでした。

 

そんな私でしたが、3年ほど前に始めたダイエットは今でも継続できており今までの寸胴体系から脱出することもできました。それは、フィットネスクラブです。当時、キャンペーンで安く入会できたのでお試し感覚で入会しました。

 

私が入会したジムは、トレーニングマシーンやプール、ヨガスタジオやグループレッスンなど様々な教室がありました。いろいろなマシーンの種類や、日によってスタジオレッスンの内容が変わるので飽きずに自分のペースで出来るので飽き性の私にはぴったりでした。

 

その中でもよく利用していたのが、プールとスタジオレッスンです。地上より、水の中のほうが体に負荷がかかるので同じ運動時間でも泳いでいるほうが消費カロリーが多いので時間があまりないときはプールをよく利用しています。時間があるときは、スタジオレッスンの教室をはしごすることもあります。

 

今までの運動のダイエットは3日坊主で終わってばかりでしたが、1人ではきついことをすぐに挫折してしまう甘々な私には、周りに一緒にレッスンを受ける人が沢山いるスタジオはぴったりでした。みんなで音楽に合わせながら一緒にやる筋トレはとても楽しいです。

 

今までダイエットが続かなかったのは、一緒に励ましあったり楽しみながら続けていける人がいなかったからなんだと思いました。そして1番大事なダイエット効果ですが、体重は3年間で5キロほどしか減っていません。ただ、体系が明らかに変わりました。

 

ジムに通う前まではだるだるの二の腕や、ぶよぶよのお腹、セルライトでぼこぼこの太ももでしたが、通い始めて1か月ほどで周りから「痩せたね」と言われるようになりました。食事制限は特にしていませんが、あの時のぜい肉はどこかに行きました。

 

学生の頃からずっと悩んでいたあのお肉たちとさよならできて、ジムに通うことがもっと楽しくなりました。また、大浴場もついている施設であれば、疲れた身体を癒せるし、マッサージしたしサウナにも入れて一石二鳥です。

 

もし、今までダイエットに挫折ばかりしていて数字より見た目が重視という方がいたら是非試してみてください。仕事おわりにジムで汗を流すのはとても気持ちいいし運動不足解消にもなりますよ。

 

私が実践したのは、野菜たっぷりで腸活しながらすっきりダイエットです。腸活とは腸内環境を整えて健康な体になる活動です。自分の体を考えた時、年々ダイエットしても体重の落ちが悪いことや、浮腫みやすくなったこと、便秘がちになると頭痛まで重なってくることなどがわかってきました。

 

1番つらいのは頭痛や便秘だったので、まずはその改善策を考えました。そこで今話題になっている腸活を始めてみることにしました。今まで何となくヨーグルトを食べていましたが、腸活には何が必要か調べてみました。腸内環境はよく腸内フローラと言われています。

 

その腸内にはいろいろな細菌が住んでいて良い菌と悪い菌があるそうです。よく言われる善玉菌と悪玉菌ですね。この善玉菌を増やすと腸が整ってダイエット効果があるようです。また美肌や幸せホルモンにも関係してくる大事な菌です。

 

逆にもう一方の悪玉が増えすぎると肥満や便秘などの原因になるそうです。自分はまさにこれかもしれません。これはぜひ善玉菌を増やしたいですね。☆善玉菌を増やすには直接善玉菌(プロバイオティクスと言います)を摂ること☆その善玉菌の栄養源となる(エサになる)物(プレバイオティクスと言います)も一緒に摂ることこれが必要になってくるそうです。

 

善玉菌は普段食べているヨーグルトや納豆、キムチなどですね。最近流行った甘酒なんかもそうらしいです。エサになる物は、オリゴ糖や食物繊維とのことで多くの野菜に含まれているそうです。食物繊維は2種類あってどちらかというと水溶性の食物繊維がおすすめとか。おくら、ごぼう、サツマイモ、しゃがい、ブロッコリー、わかめや昆布などの海藻。こんにゃくもはいってます。

 

さて、そんなわけで3食しっかり食べることを基本になるべく野菜たっぷりの食事に切り替えることにしました。また、普段飲むコーヒーは「スリムコーヒー」に変えました。ダイエット効果も注目されていて、口コミでも評判になっています。

 

やってみて感じたことは少しお買い物が大変だった事です。一日目安の野菜は350㌘もあるので、家族分も考えるとかなりの量になりました。逆に今まで健康的な食事だったと思っていたのが野菜不足だったことにも気づきましたね。

 

体重の効果は便秘解消分の1㎏減程度なので、さほどありません。太りやすので増えていないだけでも良いのかとは思います。良かった面はなんと言っても便秘解消です。腸活は思ったよりも体がすっきりして楽になったのでおすすめです。まずは善玉菌を増やす食品だけでも取り入れてみてはどうでしょう。

 

今から2年前、仕事のストレスから、急に食べまくるようになりました。激務に対するイライラ、思い通りにいかない自分の憂さ晴らしで、ランチ以外にも大量におやつを口に入れ込む日々…。もちろん、太りました。2ヶ月間で+8kg。あまりにも急激に太りすぎたためか、肉の重みに耐えられず、腰痛まで起こしました。

 

しかし、ダイエットを決意しても、おかしくなった満腹中枢はなだめることができず、我慢を重ねては、コンビニのホットスナックを見た途端に頭がショート。貪ってしまう日々でした。そんな有様が自分で情けなくなりました。ダイエットすらできない自分はクズだと思うことさえありました。こんなに長い間頑張っているのに、1kgも痩せられない…。

 

そんな中で、『あすけん』というダイエットサポートアプリに出会いました。食事や運動、気分の記録を毎日つけていくサービスです。これだけでも続けてみよう…とアプリをインストール。食べすぎてしまった日も、我慢できた日も、毎日コツコツ、ありのままの食事の記録をつけました。

 

そこで、分かったことがあります。摂取した栄養グラフを見てみると、実は炭水化物が足りていないこと。ビタミンはBが不足しがちなこと。タンパク質を摂れている時とそうでない時の差が激しいこと。暴食してしまった翌日に、まだイライラしている日とそうでない日の差もありました。記録を洗うと、どの栄養素が不足していればイライラするのか、満腹だと思いにくいのか、法則性が見えてきたのです。

 

そこからは面白いほどにダイエットはうまくいきました。適切なカロリーだけでなく、栄養素を意識。気分が下がっている日の翌日はこのおやつ、葉酸を意識的に摂れば体が軽い、など。自分の感情さえ、コントロールしやすくなりました。

 

ダイエットは、適切な食事をすることをいいます。綺麗事だと思っていましたが、ダイエットとは、適切な栄養を摂ることで、感情を制御するための術を知ることでもあるんだな、と気づきました。今は少し食べすぎてしまっても、焦ることはありません。「この栄養素が足りなかったんだな、仕方ないな。摂れて良かった。明日はカロリーを少なめにしよう」と冷静でいることができます。

 

体重が70kgの大台を超えてしまい、これはまずいと判断してダイエットを志しました。調べてみると、日本人は米食で糖質を取りすぎるという傾向があるとのことで、いわゆる糖質制限をすれば良いのではないかとまず考えつきました。

 

しかし、病気で糖質を制限するわけでもない以上、やりすぎると逆に体に良くない、という話も目にしたため、「ちょこっとだけ糖質を控えてみよう」という食生活を実行してみることにしました。具体的には、炭水化物をがっつり食べるのを、毎日昼食だけにする、というやりかたです。

 

朝と夜も、食事はもちろん食べるのですが、米などの主食はとらず、野菜や肉などの副菜と、たんぱく質の摂取を補助するスムージーやプロテインにすることで、糖質とカロリーを控えつつきちんと栄養をとることを意識しました。これで最初の5kg程度は短期間で落とすことができました。

 

しかし、そこから先は食事を制限するだけではなかなか進まないということにも、すぐに気づかされました。そこで、当時流行っていた筋トレアニメを参考に、ジムに通わず自宅でできる筋トレを、いくつか実行してみることにしました。ストレッチで代謝を上げるとか、全身の筋肉を少しずつ動かしていくことで全体的に体を引き締めていくことだとかのエクササイズを、食事の制限と並行して取り入れていきました。

 

その甲斐あって、半年ほどで平均体重程度まで減量することができ、その後1年ほど経過した今も体系と体重を維持できています。ダイエット、と聞くと「短期間で効果が出る」ことや、「食べたいものを食べながら減量できる」といった方法に、魅力を感じる人が多いと思います。

 

確かに、そういった方法も皆無ではないと思いますし、実際私も減量中にお菓子なども食べてはいました。しかし、それなりにキツいな、と感じることを完全に避けて減量をすることは、難しいものであることは忘れてはいけないと、この方法でダイエットしてしみじみと感じました。

 

また、食事制限を行う場合、とにかく厳しくなんでも制限すればいい、というのは危険だということも、知っておくべきだと思います。やみくもに栄養を制限することで、健康を害してしまうこともあるということは、常に意識しておく必要があると感じました。

 

私は、妊娠時に産前14キロほど体重が増えてしまい、産後1か月が経った時点で、産前より5キロ増えた状態でした。身体が6ヶ月の間に戻ると聞いていたので、半年で体重と身体を戻すダイエットを行いました。

 

まず、開いた骨盤や下半身を戻すために、殿筋と骨盤底筋群を鍛えることと着圧スパッツを履くこと、体重を落とすために、間食を3日に1回にすることを決め、実践しました。初めての出産と育児だったので、まず一番大事にしたのは無理をしないことでした。

 

最初の1,2か月は育児に追われていたのでほぼできませんでしたが、3か月目から本格的にスタートしました。実践中は、そんなにつらいと感じることはほぼありませんでした。筋トレも5分ほどで終わるものにし、気が向いたらストレッチをする程度で、3日に2回ほど行いました。

 

着圧スパッツはできるだけ履くようにしました。グラマラスパッツというのですが、薬局やドンキなどの店舗で市販されてなくて、【注意】グラマラスパッツを薬局やドンキ、ロフトで探す前に!を見て公式サイトから買いました。

 

食事は、基本的にはしっかり食べ、間食になるお菓子類は家に置かないようにしたので、自動的に食べることが減りました。たまにお菓子をもらったり、外食したときには制限をしなかったので、ストレスになることもありませんでした。

 

結果、2か月かけて、体重が産前よりも軽くなり、6キロ近くのダイエットに成功しました。気になっていたヒップのサイズも、5センチほど小さくなりました。着圧スパッツを途中から始めたのですが、履き始めて1週間経った時に、体重もヒップも一番大きく変化がありました。

 

また、骨盤が正しい位置に戻ったからなのか、便秘だったのが解消されました。殿筋と骨盤底筋群を鍛えたことも良かったように感じます。数字に変化が出たというよりは、体力がついて、育児をするのが楽になったように感じました。

 

今後産後ダイエットを行う人へのアドバイスとしては、絶対に無理せず、体調を一番に考えてやることだと思います。また、食事制限で体重を戻すことより、筋トレやサポーターなどで身体を戻すことを先に行ったほうが、痩せやすくなると思います。

 

私がやっているダイエットは減塩ダイエット方法です。食べ過ぎ防止と浮腫消しになります。方法は簡単です。毎日の食事で塩分に気を付けてバランスよく食べることです。

 

年齢を重ねるとなかなか体重も落ちず、夕方になると足が浮腫んできたりします。もともと食べることは大好きなので食事を抜く事はできないと思っていました。何か一品を食べ続けるダイエット方法(りんごとかキャベツとか)も過去いろいろやりましたが、なかなか続きません。結局同じものを食べていると飽きてしまうんですよね。

 

今までの通りおいしく食べながらやれることはないか考えていた時に、塩分の摂り過ぎで体が浮腫むことを知って減塩ダイエットに取り組むことにしました。よく、女優さんやモデルの人が『撮影の前は塩分を控える』と話してたりしますよね。きっとこれは浮腫まないようにされてるのですね。

 

今までの食事量を変えず、まず塩分を減らそうと思いました。これなら今までの生活スタイルをあまり変えなくてもいいですよね。ストレスがたまってしまうと挫折してしまうので、できるだけゆるやかにやっていこうと考えていました。

 

まずは、普段の食事から毎食一品は味付けの(塩分の)ないものを増やしました。これは調理したおかずに味を付けないというのではなく、味を付けなくても食べられるものを選びます。例えば、今までの味付け海苔を味付けのない焼き海苔に変える。お漬物をプチトマトに変える。こんな感じです。

 

そして徐々に味付けを薄くしていくだけです。ストレスはあまり感じません。しっかりいつも通りの量は食べられるのですから。確かに始めは何か物足りない感じもしました。そのおかげかおかわりしてまで食べることはなくなりました。味が薄いとよく噛んで味わおうと思うのでしょうか自然と噛む回数も増えて満腹感まありました。

 

1ヶ月ぐらいすると味覚が変わってきたのかなり薄味でもいけるようになりました。食品それぞれの味も楽しめるようになったきがします。体重的な効果はマイナス1㎏ですが、浮腫む事も減り体は楽になった気がします。毎年今頃は体重が増える時期だったのでプラスにならないだけでも上出来です。

 

これから実践する方へのアドバイスは無理のないように一品からと言うことでしょうか。自然に薄味になり浮腫も減り、ゆっくりと食事を楽しめるようになると思います。ついつい食べ過ぎる方にはおすすめです。

 

こんにちは。今回は、1ヶ月で-8kgのダイエットに成功した時の方法について話していきたいと思います。これからダイエットをしたいと思う方などに向けた記事です。

 

どういった方法なのかが気になる人が大半だと思いますので先に結論から言います。1ヶ月で-8kgのダイエットに成功した方法は下記です。

 

その①:週4回のランニング
その②:間食をやめた

 

なんと、これだけで過度な食事制限などは一切してません。やってみて思ったのが、意外とシンプルな方法でも痩せることができると実感しました。ですが、これだけでは上手く伝わっていないと思いますので少し詳しく説明します。

 

その①週4回のランニングについて

 

必要な物:スマホ、運動着、ランニングシューズ、NIKEアプリです。私の場合は、ランニングを週4回決まった時間帯と曜日に行い、NIKEアプリで記録を取ってから日々タイムが早くなるのを楽しんでいました!

 

正直に言うと、最初は辛くて走っている途中や走る前に辞めようと考えましたが、ランニングの目的を自分に言い聞かせて何とか走ることができています。無理なく自分のペースで、音楽でも聴きながら続けて運動が習慣化したら楽に継続することができましたよ。ぜひ、チャレンジしてみてください。

 

続いては、その②間食をやめたになります。

 

私は、太った一番の原因が間食でした。お仕事もしているので、お腹が空くことはあるのですが、そこで我慢をすることができずに食べ物を買ってしまいたくさん食べて太りました。そこで、間食をやめるために行ったのが食事管理ではなく貯金です。

 

あくまで目的は間食を止めることですが、何か欲しいものを見つけて貯金を意識することによって、間食を減らそうという方法になります。家計簿などは一切していませんが、当時はBeatsのヘッドホンが欲しくて貯金していました。

 

独自に目標貯金達成シートを作っていましたので、間食をしそうになった時もそのシートを見て我慢して家に帰ってご飯を食べて我慢です。ですが、極限まで我慢などはしなくて良いので、どうしてもの時はカロリー低めの物を買うなどしていました。

 

以上の方法を行い1ヶ月で-8kgのダイエットに成功しました。感想としては、ダイエットは習慣にして継続することが一番大切だと思います。ぜひ、皆さんもダイエットを頑張っていきましょう!最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

『ダイエット』って余りストイックに考え過ぎると、健康的にも良くありません。所詮、人間も動物です。生きる為に食べる、食べて元気になる、食べて綺麗になる、美味しいモノを食べて幸せのホルモンが出ます。食べるって、食事ってとても大切な事です。

 

そんな、素敵な大切な時間をダイエット、ダイエットってばかり考えていたら、楽しくありません。不幸な時間を無駄な時間を作っているだけです。そこで、気軽にお手軽にダイエットしちゃいましょう。

 

しかも、たんぱく質、イソフラボンたっぷりで、美容効果もあって、食物繊維もたっぷり!ダイエットの敵である便秘にもならず、腸内環境も確り確保!そして、ダイエットの高い置き換え商品も買うこともなく、お高いダイエットサプリなんか飲む必要ありません。お財布にも優しくコスパ最高です。

 

私は、それで、3ヶ月位で簡単に2~3kg位は簡単に落ちます。お腹のモチがいいし、空腹も絶える事なく自然に体重減です。普通におかずも大好きなパンも時々食べます。パンはたまに、おからと強力粉とか、きな粉とか入れてパンを作りますよ。パンケーキにも『おから』いれちゃいます。何でも『おから』でかさ増しですね。

 

そうです!『おからさん』が私の強い味方です。いつも私の必須アイテムです。良くお豆腐屋さんの店頭で安く販売されているあれです。お豆腐を作った残りのカス!?です。素晴らしい食材なのでカスとはいいたくありませんが。大豆から豆乳を搾った後の残りであるところから、値段はごく安価で庶民的な食品となっております。

 

今、食べる方が少ないのでは?豆腐屋が無料で分けてくれたり、場所によると思いますが、1kgで50円位でしょうか?スーパーにおいてあるところもありますが、日持ちがしないので生のおからって在庫が少ないですね。

 

でも、今はパウダータイプにした製品、ドライおからにした製品も多数見かけます。豆乳を搾った後の残渣物ですけれど、栄養的には優れているようです。

 

粗脂肪(油分)の約50%は不飽和脂肪酸のリノール酸ですし、また、おからには脳の記憶力を高めるホスファチジルコリン(レシチンとも)が豊富に含まれているのは皆さんご存知だと思いますが、記憶に関連した脳内物質としてアセチルコリンもあるそうで、記憶力が良くなるそうです。

 

そして、大豆イソフラボンと言えば、女性ホルモンに必要な大切な成分これが、たっぷり!美肌にもなっちゃいます。兎に角、何でも『おから』混ぜ!ご飯にもおから混ぜちゃいます。食物繊維たっぷり何でお腹快調、結構おからは胃の中で膨らむのか?空腹感無しです。大豆アレルギーの方も気を付けて下さい!

 

但し、食べ過ぎはダメです。他のお肉・お魚・たんぱく質源も確りとりながら、美味しいお料理を堪能しながら、おからでお腹も脳も満足です。

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